嫌なメールのやり取り

異性とメールをしていて嫌だなと思う事があります。私なりに紹介します。

★とにかく返事が遅い!

大した用事じゃなければ、返信が遅くても構いませんし、仕事中や何か用事がある時ならば、仕方ありません。しかし、どんなメールをしたか忘れてしまうほど返信が遅いと、こちらも返す気がなくなりますし、なんだかイライラしますよね。何時間ならば大丈夫でも、何日とかになるとイライラするのも当たり前です。だからと言ってメールの催促をするわけにはいきませんよね。何か嫌なことを言ったのではないか、嫌われてしまったのではないかと、不安になるのは送信した側です。もやもやしてしまって、気分が下がりますよね。

★メールの返事が短い!

何かメールした時に、「うん。」などと言うように、返すに返せないメールの内容だと、メールをしたくないのかと不安になりますよね。返信者からみて、返しずらいメールだった場合は仕方ないにしても、何か話をふってくれたり、興味をもってほしいものです。短い返信がくるたびに、何か内容を考えたり、メールをしないで止めたほうがいいのではないかとあれこれ悩んでしまって、疲れてしまいますよね。短い返信ほど相手を悩ますものはないんです。

★返信が早すぎる!

返信が早ければ、メールは続きますし楽しいと思います。遅いよりは、もちろん早いほうがいいというのが一般論だと思います。しかし、早すぎると自分が送ったメールをちゃんと読んでくれているのか心配になりますね。それに、メールが早いと自分もペースを崩さないように焦ってしまったり急がなければいけなくなりますよね。メール自体は続きますが、内容は薄くなりそうですよね。

★絵文字も顔文字もなし!

絵文字やも顔文字が無いメールだとすごく寂しくなりますよね。また、怒ってるのじゃないかと不安にもなります。大事な事を言いたい時、謝る時には、絵文字や顔文字をつける必要は特に必要は無いのですが、普段から全くつけない人だと、相手の気分がわからなくて困ります。絵文字や顔文字があることで、気持ちを読み取ることができたり、メール自体もそれにより明るくなります。しかし、それがないと、気持ちもわからないし、メールもそっけなく感じます。